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<title>キリストの香り</title>
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<description>Seeing the world through the eyes of Jesus.　～　さりげない日常生活の只中で…。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ガラス工芸家、教会ピアニストによるクリスチャンライフ／雑学的ゴスペル・ジャーナル。</description>
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<title>池川明『子どもは親を選んで生まれてくる』（2007、教文社）</title>
<description> 新聞の広告を見て、タイトルに惹かれて読んでみました。んー、著者はお医者さんですが、少しばかり宗教的な内容。三人に一人の子どもが、胎内や誕生時の記憶を有しているそう（私は憶えていませんが…）。で、胎内にいた当時のことを…あたかも実際にその場で見たり聞いたりしていたかのように…母親の記憶とぴったり合致するようなことを、後から証言したりするそう。胎内でも、赤ちゃんは、一人の人格として、歴然と存在しているの
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<![CDATA[ <iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=fragrance888-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4531064070&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br />新聞の広告を見て、タイトルに惹かれて読んでみました。<br /><br />んー、著者はお医者さんですが、少しばかり宗教的な内容。<br /><br /><br />三人に一人の子どもが、胎内や誕生時の記憶を有しているそう（私は憶えていませんが…）。<br /><br />で、胎内にいた当時のことを…あたかも実際にその場で見たり聞いたりしていたかのように…母親の記憶とぴったり合致するようなことを、後から証言したりするそう。<br /><br />胎内でも、赤ちゃんは、一人の人格として、歴然と存在しているのですね。<br /><br />なので、胎児に対して、優しく話し掛けてあげることとか、とても大切なのだそう。<br /><br />子供たちが妻のお腹にいた頃、私の彼らに対する接し方は、果てして適切だっただろうか…？と、今更ながら反省させられることしきり…。<br /><br /><br />ここまではわかります。<br /><br />ただ…「受胎する前？」、雲の上で神様や天使たちと一緒に（産まれる）順番待ちしていただとか、どの母親から生まれるか自ら選定しただとか、母親のおへその穴から外界を見ることが出来たとか、胎内から兄弟たちとコミュニケートする能力があったとか…残念ながら…前世だとか輪廻転生とかの話になると、キリスト教の教義には合致しません。<br /><br />感動的で興味深い…でも、「証言」はあるけど聖書の言葉に合致しない事柄に関しては、クリスチャンの立場として「不思議なこともあるものですね」としか…。<br /><br />何だか、「臨死体験」に相通ずる世界を感じました…。<br /><br /><br />P.S<br />臨死体験に関して言えば…確かに、聖書にはパウロの体験（石打ちの刑時？、第三の天云々）も書かれていますが…「あの世の入口」は素晴らしい世界だったということだけが協調されるとするならば、じゃあ次の御言葉はどうなるのか？ということになります（クリスチャンの立場として）。<br /><br />　『人間には、一度死ぬことと死後にさばきを受けることが定まっている』(へブル９章２７節)<br /><br /><span style="font-size:x-small;"> 「にほんブログ村－ブログランキング」に参加しています。<br />たくさんの素敵なクリスチャンブログが揃っています。<br />応援してくださる方は、クリック、よろしくお願いいたします！</span><br /><a href="http://philosophy.blogmura.com/christian/"><img src="http://philosophy.blogmura.com/christian/img/christian80_15.gif" width="80" height="15" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ" /></a><br />　 ]]>
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<dc:subject>読書</dc:subject>
<dc:date>2009-11-26T11:12:22+09:00</dc:date>
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<title>シリーズ「賛美セミナー」2～神の臨在と賛美(1)</title>
<description> 　Original Update by ideacreamanuelaPpsさて、「神の臨在のあるところに賛美もまたある」という点について、聖書から見ていきたいと思います。ヨブ記によりますと、天地創造の際に、天使たちがこぞって神を賛美したと記されています。 　Original Update by lrargerich　『わたしが地の基を定めたとき、あなたはどこにいたのか。あなたに悟ることができるなら、告げてみよ。あなたは知っているか。だれがその大きさを定め、だれ
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-36-origin.fc2.com/f/r/a/fragrance888/3542203718_2a1e6a37df.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-36-origin.fc2.com/f/r/a/fragrance888/3542203718_2a1e6a37df.jpg" alt="" border="0" width="500" height="258" /></a><br />　<a href="http://www.flickr.com/photos/ideacreamanuelapps/" target="_blank" title="Original Update by ideacreamanuelaPps">Original Update by ideacreamanuelaPps</a><br /><br /><br />さて、「神の臨在のあるところに賛美もまたある」という点について、聖書から見ていきたいと思います。<br /><br />ヨブ記によりますと、天地創造の際に、天使たちがこぞって神を賛美したと記されています。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-36-origin.fc2.com/f/r/a/fragrance888/3522236501_95a0dc69da.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-36-origin.fc2.com/f/r/a/fragrance888/3522236501_95a0dc69da.jpg" alt="" border="0" width="500" height="329" /></a><br /> 　<a href="http://www.flickr.com/photos/lrargerich/" target="_blank" title="Original Update by lrargerich">Original Update by lrargerich</a><br /><br />　『わたしが地の基を定めたとき、あなたはどこにいたのか。あなたに悟ることができるなら、告げてみよ。あなたは知っているか。だれがその大きさを定め、だれが測りなわをその上に張ったかを。その台座は何の上にはめ込まれたか。その隅の石はだれが据えたか。そのとき、<span style="color:#ff0000">明けの星々が共に喜び歌い、神の子たちはみな喜び叫んだ。</span>』（ヨブ38:4～7）<br /><br />　＊星々や神の子は、天使のことを指していると思われます。<br /><br />人類が創造される前の…某天使が堕落する前の…聖書に記された最初の賛美…。<br /><br />むろん、そこには、神の臨在がありました。<br /><br />　『初めに、神が天と地を創造した。地は形がなく、何もなかった。やみが大いなる水の上にあり、<span style="color:#ff0000">神の霊は水の上を動いていた。</span>』（創世記1:1～2）<br /><br /><br />P.S<br />Yahoo等で画像を探していますと、よく”Flickr”というページに行き当たります。<a href="http://naglly.com/archives/2009/01/flickr.php" target="_blank" title="一部はブログに転載可">一部はブログに転載可</a>の模様（というわけで、使わせていただきました。）<br /><br /><span style="font-size:x-small;"> 「にほんブログ村－ブログランキング」に参加しています。<br />たくさんの素敵なクリスチャンブログが揃っています。<br />応援してくださる方は、クリック、よろしくお願いいたします！</span><br /><a href="http://philosophy.blogmura.com/christian/"><img src="http://philosophy.blogmura.com/christian/img/christian80_15.gif" width="80" height="15" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ" /></a><br />　 ]]>
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<dc:subject>証し・信仰生活の諸相～賛美</dc:subject>
<dc:date>2009-11-23T00:00:00+09:00</dc:date>
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<title>中平邦彦『パルモア病院日記』（1986、新潮社）</title>
<description> 「プロジェクトX」を視ていて…こちらの病院のことが紹介されており、創立者がクリスチャンだとすぐにわかり、私の母も助産婦だったこともあり…古い本ですけど、読んでみました。いやはや、三宅廉という方は、本物のクリスチャン医師でした。肉親の相次ぐ死等を乗り越え…昭和二十六年、47歳の時に、大学教授の地位を投げ打ち、小さな診療所を開きます。「乳児死亡の八、九割が新生児の出産のときであり、身体障害のほとんどすべてが
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<![CDATA[ <iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=fragrance888-22&o=9&p=8&l=as1&asins=410120411X&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br /><a href="http://fragrance888.blog84.fc2.com/blog-entry-707.html" target="_blank" title="「プロジェクトX」">「プロジェクトX」</a>を視ていて…こちらの病院のことが紹介されており、創立者がクリスチャンだとすぐにわかり、私の母も助産婦だったこともあり…古い本ですけど、読んでみました。<br /><br />いやはや、三宅廉という方は、本物のクリスチャン医師でした。<br /><br />肉親の相次ぐ死等を乗り越え…昭和二十六年、47歳の時に、大学教授の地位を投げ打ち、小さな診療所を開きます。<br /><br />「乳児死亡の八、九割が新生児の出産のときであり、身体障害のほとんどすべてが胎内と出産時の前後、いわゆる周産期で決定される。いわば、人の一生がそのスタート時点で大きく左右されるのである。」とのことで、日本で初めて産婦人科と小児科とを統合したシステムを作り上げたそう。<br /><br />えーと、トータル的に細やかに診察をすることにより、色々と改善出来ることもあるわけで。<br />背後には、むろん、キリスト教的な使命観があるわけです。<br /><br />あと、障害のある子が産まれた際に…諦めずに育て続けるよう励ます姿だとか…。<br /><br />80代まで生涯現役を貫き、草創期のスタッフは不眠不休状態だったとか…なかなか真似出来ん世界だなと思って。<br /><br />うちはもう、三人の出産を済ませてしまいましたが…色々と勉強させていただきました。乳児死亡率が、昭和25年の時点で出産1000に対し60（先進国中、ワースト二位）だったのが昭和52年には出産1000に対し8.9（世界でも有数の低さ）と飛躍的に改善されたこととか…。<br /><br />出産時に、胎児の頭がフレキシブルに変形するとか、初乳は栄養価が高く免疫成分が豊富に含まれているとか…自然の神秘だなーと思って。<br /><br /><br />私の場合、以前、Gさんという方に指圧していただいた際に…「おたくは、恵まれた体格しているね…」と言われたことがあり…健康で丈夫に生まれたこととか、もっと感謝せにゃいかんなと、思わせられた次第です。<br /><br /><span style="font-size:x-small;"> 「にほんブログ村－ブログランキング」に参加しています。<br />たくさんの素敵なクリスチャンブログが揃っています。<br />応援してくださる方は、クリック、よろしくお願いいたします！</span><br /><a href="http://philosophy.blogmura.com/christian/"><img src="http://philosophy.blogmura.com/christian/img/christian80_15.gif" width="80" height="15" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ" /></a><br />　 ]]>
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<dc:subject>読書</dc:subject>
<dc:date>2009-11-19T00:00:00+09:00</dc:date>
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<title>シリーズ「賛美セミナー」1～自己紹介</title>
<description> 昨日、教会の「賛美セミナー」、無事終えることが出来ました。私たち夫婦の、過去20数年間に及ぶ賛美奉仕（会衆賛美奏楽、バンド、聖歌隊、ブラックゴスペル、ブライダルオルガニスト、礼拝選曲…）を通して、「今日、何を大切にしているか」ということが主要テーマです。視覚的に行こうかと思い、二週間位かけ、Powerpointで70ページ分位の資料をちびりちびりと準備させていただきました。普段、人前で話す機会というのは、ほとん
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<![CDATA[ 昨日、教会の「賛美セミナー」、無事終えることが出来ました。<br /><br /><br />私たち夫婦の、過去20数年間に及ぶ賛美奉仕（会衆賛美奏楽、バンド、聖歌隊、ブラックゴスペル、ブライダルオルガニスト、礼拝選曲…）を通して、「今日、何を大切にしているか」ということが主要テーマです。<br /><br />視覚的に行こうかと思い、二週間位かけ、Powerpointで70ページ分位の資料をちびりちびりと準備させていただきました。<br /><br />普段、人前で話す機会というのは、ほとんどないわけですが…面白い内容にしたつもりなのですが…会衆の反応がいまいち「しーん」としたものでしたので、どうかな？とは思いましたが…必要なことは伝えることが出来たと思います。<br /><br />ワイドショーではありませんが…妻には、コメンテーターになっていただきました。<br /><br />（☆ちなみに、バーニ・マーシュさんの「賛美と礼拝」（1989）という小冊子を参考にさせていただきました。）<br /><br /><br />で、まずは、自己紹介から。<br /><br /><a href="http://fragrance888.blog84.fc2.com/blog-entry-139.html" target="_blank" title="自分自身">自分自身</a>に関しては、以前ブログで詳しく書いたので省略しますが、今回、改めて妻についても振り返らせていただきました。<br /><br />彼女は、幼年時代にはお琴を習い、中学校時代は吹奏楽部に属していました。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-36-origin.fc2.com/f/r/a/fragrance888/koto.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-36-origin.fc2.com/f/r/a/fragrance888/koto.jpg" alt="" border="0" width="400" height="279" /></a><br />＠1972<br /><br />以前は、音楽の成績も振るわず、「自分は音痴だ」とばかり思っていたそうです（思い込みというものは恐ろしい）。<br /><br />その後、バドミントン部、ガラス職人への道へ。<br /><br />1988年、教会のバンドに加入し、そこで私と出会いました。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-36-origin.fc2.com/f/r/a/fragrance888/flute.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-36-origin.fc2.com/f/r/a/fragrance888/flute.jpg" alt="" border="0" width="400" height="282" /></a><br />＠1992<br /><br />＊当初はフルートを担当していました。<br /><br />今では、とても良い賛美リーダーに成長したと思います。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-36-origin.fc2.com/f/r/a/fragrance888/ghb.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-36-origin.fc2.com/f/r/a/fragrance888/ghb.jpg" alt="" border="0" width="400" height="274" /></a><br />＠1990<br /><br />現在、同じく賛美リーダーを務めているYさんも、20年来の仲間。<br />（今、一緒にやっているドラマーのM君は、1988年誕生。）<br /><br /><br />というわけで…向こう一ヶ月分位のブログ記事の材料が揃いましたので、今後、ちびちびと連載させていただきます！<br /><br /><span style="font-size:x-small;"> 「にほんブログ村－ブログランキング」に参加しています。<br />たくさんの素敵なクリスチャンブログが揃っています。<br />応援してくださる方は、クリック、よろしくお願いいたします！</span><br /><a href="http://philosophy.blogmura.com/christian/"><img src="http://philosophy.blogmura.com/christian/img/christian80_15.gif" width="80" height="15" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ" /></a><br />　 ]]>
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<dc:subject>証し・信仰生活の諸相～賛美</dc:subject>
<dc:date>2009-11-16T06:06:06+09:00</dc:date>
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<title>追悼・胡美芳さん</title>
<description> 　⇒　ニュースもろ歌謡曲の乗りでしたが…良かったですよ、胡美芳さん。天国で、安らかに。 「にほんブログ村－ブログランキング」に参加しています。たくさんの素敵なクリスチャンブログが揃っています。応援してくださる方は、クリック、よろしくお願いいたします！　
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<![CDATA[ <object width="225" height="205"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/VwoGIY03kpw&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/VwoGIY03kpw&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="225" height="205"></embed></object><br /><br />　⇒　<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091109-00000011-oric-ent" target="_blank" title="ニュース">ニュース</a><br /><br />もろ歌謡曲の乗りでしたが…良かったですよ、胡美芳さん。<br /><br />天国で、安らかに。<br /><br /><span style="font-size:x-small;"> 「にほんブログ村－ブログランキング」に参加しています。<br />たくさんの素敵なクリスチャンブログが揃っています。<br />応援してくださる方は、クリック、よろしくお願いいたします！</span><br /><a href="http://philosophy.blogmura.com/christian/"><img src="http://philosophy.blogmura.com/christian/img/christian80_15.gif" width="80" height="15" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ" /></a><br />　 ]]>
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<dc:subject>音楽</dc:subject>
<dc:date>2009-11-14T07:38:47+09:00</dc:date>
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<title>スーザン・ボイルさん、デビュー間近の模様</title>
<description> 美しくイメチェンした、元「教会ボランティア」、スーザン・ボイルさん、デビュー間近の模様。　⇒ ニュース記事“Wild Horses”って、何と、70年代のローリング・ストーンズの曲だよね。“Daydream Believer”は、清志郎が「♪ずっと夢を見て　安心してた～」って歌っていたやつ。日本盤には「翼をください」のカバーも入るそうです。ヘイリーの、クリスマス・アルバムも登場。お二人のファンなもので、嬉しいです。 「にほんブログ村－
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<![CDATA[ 美しくイメチェンした、元「教会ボランティア」、<a href="http://fragrance888.blog84.fc2.com/blog-entry-700.html" target="_blank" title="スーザン・ボイルさん">スーザン・ボイルさん</a>、デビュー間近の模様。<br /><br />　⇒ <a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091108-00000042-bark-musi" target="_blank" title="ニュース記事">ニュース記事</a><br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=fragrance888-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B002QD2PYI&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br />“Wild Horses”って、何と、70年代のローリング・ストーンズの曲だよね。<br />“Daydream Believer”は、清志郎が「♪ずっと夢を見て　安心してた～」って歌っていたやつ。<br />日本盤には「翼をください」のカバーも入るそうです。<br /><br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=fragrance888-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B002GKRTKQ&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br /><a href="http://fragrance888.blog84.fc2.com/blog-entry-728.html" target="_blank" title="ヘイリー">ヘイリー</a>の、クリスマス・アルバムも登場。<br /><br />お二人のファンなもので、嬉しいです。<br /><br /><span style="font-size:x-small;"> 「にほんブログ村－ブログランキング」に参加しています。<br />たくさんの素敵なクリスチャンブログが揃っています。<br />応援してくださる方は、クリック、よろしくお願いいたします！</span><br /><a href="http://philosophy.blogmura.com/christian/"><img src="http://philosophy.blogmura.com/christian/img/christian80_15.gif" width="80" height="15" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ" /></a><br />　 ]]>
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<dc:subject>音楽</dc:subject>
<dc:date>2009-11-11T09:57:32+09:00</dc:date>
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<title>神様が見ている</title>
<description> 先日、某公衆トイレで、バッグを拾ったわけ。「小」の方の…立ったらすぐ目の前に置いてあるのですよ（こんなところに忘れていく方もよっぽどだと思いますが…）。ちらっと見たらば、どうやら現金も入っているみたい（「札束」じゃありませんでした（笑））。そりゃあすぐに届けましたよ…管理事務所が目の前でしたし。中に携帯も入っていましたから…さぞかし持主の許に戻ることでしょう。以前も、銀行で1万円札を拾ったことがありま
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<![CDATA[ 先日、某公衆トイレで、バッグを拾ったわけ。<br /><br />「小」の方の…立ったらすぐ目の前に置いてあるのですよ（こんなところに忘れていく方もよっぽどだと思いますが…）。<br /><br />ちらっと見たらば、どうやら現金も入っているみたい（「札束」じゃありませんでした（笑））。<br /><br />そりゃあすぐに届けましたよ…管理事務所が目の前でしたし。<br /><br />中に携帯も入っていましたから…さぞかし持主の許に戻ることでしょう。<br /><br />以前も、銀行で1万円札を拾ったことがあります（その時は、持ち主が現れなくて、半年後に私のものになりましたが…）。<br /><br /><br />日本では、落し物が見つかる確率って、15％位なんですって。<br /><br />もしも見つかったならば、その中から10％程度をお礼する「報労金」という制度もあるのだそう。<br /><br />別に、報労金欲しさに届けようとは思いませんが…（でも、もらえたら嬉しいかも）。<br /><br /><br />でも、もしも私が神様を信じていなかったならば、「ラッキ～！」で、トンズラしていたかも知れません…本当に。<br /><br /><br />P.S<br />未信者だった子供時代…<br />私、（友人に唆されて）万引きしたことあります。<br />母の財布から、お金をくすねたことも。<br />銭湯の換気扇から、女湯を覗いたことも（笑）。<br />神様、ごめんなさーい。<br /><br /><span style="font-size:x-small;"> 「にほんブログ村－ブログランキング」に参加しています。<br />たくさんの素敵なクリスチャンブログが揃っています。<br />応援してくださる方は、クリック、よろしくお願いいたします！</span><br /><a href="http://philosophy.blogmura.com/christian/"><img src="http://philosophy.blogmura.com/christian/img/christian80_15.gif" width="80" height="15" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ" /></a><br />　 ]]>
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<dc:subject>社会＆日常生活における雑感</dc:subject>
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<title>新入り猫</title>
<description> 三男が、公園に捨てられていた小猫を不憫に思い、「自分のお小遣いの中から餌代を出してもいいから！」と言って、拾って来ちゃった！５匹目…あーあ、猫屋敷になっちゃうよー（でも、可愛い  ）。 「にほんブログ村－ブログランキング」に参加しています。たくさんの素敵なクリスチャンブログが揃っています。応援してくださる方は、クリック、よろしくお願いいたします！　
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<![CDATA[ 三男が、公園に捨てられていた小猫を不憫に思い、「自分のお小遣いの中から餌代を出してもいいから！」と言って、拾って来ちゃった！<br /><br />５匹目…あーあ、猫屋敷になっちゃうよー（でも、可愛い <img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/238.gif"  class="emoji" style="border:none;" /> ）。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-12-origin.fc2.com/f/r/a/fragrance888/IMG_3125_s.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-12-origin.fc2.com/f/r/a/fragrance888/IMG_3125_s.jpg" alt="" border="0" width="400" height="300" /></a><br /><br /><a href="http://blog-imgs-12-origin.fc2.com/f/r/a/fragrance888/IMG_3123_s.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-12-origin.fc2.com/f/r/a/fragrance888/IMG_3123_s.jpg" alt="" border="0" width="300" height="400" /></a><br /><br /><a href="http://blog-imgs-12-origin.fc2.com/f/r/a/fragrance888/IMG_3121_s.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-12-origin.fc2.com/f/r/a/fragrance888/IMG_3121_s.jpg" alt="" border="0" width="300" height="400" /></a><br /><br /><span style="font-size:x-small;"> 「にほんブログ村－ブログランキング」に参加しています。<br />たくさんの素敵なクリスチャンブログが揃っています。<br />応援してくださる方は、クリック、よろしくお願いいたします！</span><br /><a href="http://philosophy.blogmura.com/christian/"><img src="http://philosophy.blogmura.com/christian/img/christian80_15.gif" width="80" height="15" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ" /></a><br />　 ]]>
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<dc:subject>写真</dc:subject>
<dc:date>2009-11-05T00:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>grapevine</dc:creator>
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<title>生き様派</title>
<description> 最近、約50年も前にドイツ人牧師により書かれた辛口の日本の教会批判的な資料を見せていただだく機会がありましたが…ポイントを挙げるとすれば、下記のような感じでしょうか。　・　西洋の宣教師からの影響の呪縛。　・　教団教派の壁。　・　直接伝道への固執。何だか、今日的にも、あまり状況は変わっていないのでは？と思ってしまいました。まあ、三番目の問題にスポットを当てるとするならば…「伝道には、説教を中心とする直接
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<![CDATA[ 最近、約50年も前にドイツ人牧師により書かれた辛口の日本の教会批判的な資料を見せていただだく機会がありましたが…ポイントを挙げるとすれば、下記のような感じでしょうか。<br /><br />　・　西洋の宣教師からの影響の呪縛。<br />　・　教団教派の壁。<br />　・　直接伝道への固執。<br /><br />何だか、今日的にも、あまり状況は変わっていないのでは？と思ってしまいました。<br /><br /><br />まあ、三番目の問題にスポットを当てるとするならば…「伝道には、説教を中心とする直接伝道と、信徒の生活による間接伝道がある」とのことで、日本の場合、前者に傾き過ぎているのではないか？と。<br /><br />私の場合、教会に行き始めた直後の家族との関係が、後々の自分の伝道観に少なからぬ影響を与えてきたと思います。<br /><br />まあ、最初の頃は、ものすごくストレートに伝道したものです。<br />20歳頃のこと…父と一緒に旅行か何かに行って…それで、ビールを勧められても一切受け付けず、「信じないと地獄行き！」とやったら、「それでもいいもん！」と返され、何も言えなくなってしまった（笑）。<br /><br />母にも、映画「ブラザー・サン・シスター・ムーン」を見せたら、あのように清貧に生きるということが、全然理解してもらえなくて（笑）。<br /><br />あまりにもストレートにアプローチして、拒絶されてしまったら、対話の糸口がなくなってしまうじゃないですか。<br /><br />だって、20年間、ずっと身近で見られてきたわけでしょう？　むしろ、家族は、それまで乱雑極まりなかった私の部屋が綺麗に整理整頓されるようになったとか…そうしたことの方を評価してくれました。<br /><br />教会に熱心になり過ぎて、勉学がおろそかになったとか…証しにならないと思いますよ。<br /><br />言葉で伝えることなど簡単。巷の人たちは、クリスチャン同士のくだらない神学論争などに関心持っちゃいない。私たち自身の「生き様」をじっと見ていると思いますよ。<br /><br />最近の人は、目が肥えていて、「偽者」ではなくて「本物」を求めていると思いますから。<br /><br /><br />以前にも書いたことがあったかと思いますが…マンションの上の階のおばさんが…日頃、私たちの子供たちと接していて、「何か違う」と感じたことがあるというのです。親戚にクリスチャン家族がいるそうなのですが、その人たちと同じ「香り」がすると。それでいきなり、「お宅、もしかしてクリスチャンですか？」と。で、関心がありそうなので、”POWER FOR LIVING”を手渡したことがあります。<br /><br />（私も、例えば、アメリカの年季の入った二世・三世クリスチャンだとか…見ただけで、雰囲気が全然違うと思います。）<br /><br />あるいは、<a href="http://fragrance888.blog84.fc2.com/blog-entry-1101.html" target="_blank" title="私の奏でるピアノの音色">私の奏でるピアノの音色</a>一つ取ったって、証しだと思うわけ。<br /><br />私の場合、教会の枠を越えて、生き様を通して証しをする方が好きです。<br />内輪だけで自己満足に浸っているというのは嫌。<br />たとえ何も語らなかったとしても、存在そのものが香りを放つみたいな。<br /><br />そうした意味では、私は「生き様派」になりたいです。<br />ですから、このブログのタイトルも「キリストの香り」であり、副題も。「さりげない日常生活の只中で」であり「クリスチャンライフ」。<br /><br />（いや、でも、かく言う私も、まだまだ足らない者ですが…。）<br /><br /><br />イエス様御自身の御言葉…<br /><br />『互いに愛し合うならば、それによってあなたがたがわたしの弟子であることを、皆が知るようになる。』（ヨハネ3:35）<br /><br /><span style="font-size:x-small;"> 「にほんブログ村－ブログランキング」に参加しています。<br />たくさんの素敵なクリスチャンブログが揃っています。<br />応援してくださる方は、クリック、よろしくお願いいたします！</span><br /><a href="http://philosophy.blogmura.com/christian/"><img src="http://philosophy.blogmura.com/christian/img/christian80_15.gif" width="80" height="15" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ" /></a><br />　 ]]>
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<dc:subject>証し・信仰生活の諸相</dc:subject>
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<dc:creator>grapevine</dc:creator>
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<title>けい太のギャラリー №28 「猫七変化」</title>
<description> 三男、けい太（小六）のギャラリー。P.S11月15日（日）、私と妻とで、教会の「礼拝賛美オープンセミナー」の講師を務めさせていただくことになりました。「結婚セミナー」の時と同様に、今までの賛美生活の集大成的な内容にしたく、今からぼちぼち準備させていただいております（今回は、Powerpointを用いて視覚的に、また妻との対話形式でいきたいと思っています）。そこで、本ブログですが…当面、週に二回（月・木）程度の更新に
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<![CDATA[ 三男、けい太（小六）のギャラリー。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-12-origin.fc2.com/f/r/a/fragrance888/2009102919060848e.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-12-origin.fc2.com/f/r/a/fragrance888/2009102919060848e.jpg" alt="091029猫七変化_s" border="0" width="450" height="319" /></a><br clear="all" /><br /><br />P.S<br />11月15日（日）、私と妻とで、教会の「礼拝賛美オープンセミナー」の講師を務めさせていただくことになりました。<br /><br /><a href="http://fragrance888.blog84.fc2.com/blog-category-39.html" target="_blank" title="「結婚セミナー」">「結婚セミナー」</a>の時と同様に、今までの賛美生活の集大成的な内容にしたく、今からぼちぼち準備させていただいております（今回は、Powerpointを用いて視覚的に、また妻との対話形式でいきたいと思っています）。<br /><br />そこで、本ブログですが…当面、週に二回（月・木）程度の更新になろうかと思いますが、何卒よろしくお願いいたします。<br /><br /><span style="font-size:x-small;"> 「にほんブログ村－ブログランキング」に参加しています。<br />たくさんの素敵なクリスチャンブログが揃っています。<br />応援してくださる方は、クリック、よろしくお願いいたします！</span><br /><a href="http://philosophy.blogmura.com/christian/"><img src="http://philosophy.blogmura.com/christian/img/christian80_15.gif" width="80" height="15" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ" /></a><br />　 ]]>
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<dc:subject>けい太のギャラリー</dc:subject>
<dc:date>2009-10-30T00:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>grapevine</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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