
6月24日(火)、ロドルフォ・ガルザ師の集会でした(主催:
札幌クリスチャングループ)。
以前、集会中に金粉が降った話を書きましたが、最近、メキシコでは、宝石が降ってくるんですって!
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関連記事聖書を読みましても、出エジプト記あたりに、天からいろいろなモノが降ってきた奇跡が記されています。
そんな超常現象を信じられるかって?
いやー、私は単純に信じますよ。神様が創造主で全知全能であることを信ずれば、それでOKです。神に出来ないことは何もないと思ってますから。そもそも、人間のちっぽけな理性で、全ては推し量れないと思っているんです。
で、その天からの宝石の写真を撮りまくりましたよ。

宝石商のところに持って行って鑑定してもらったところ、下記のことが判明したそうです。
第一に、不純物が全く入っていない。(「私たちも、イエス様の血潮できよめられ、闇の中で輝くよう召されている」というお話をされていました。)
第二に、今日用いられないような、古い機械で削られている。(「私たちも、(古くからある)神の言葉によって心を取り扱われる」というお話をされていました。)
第三に、カット部分がカーブささっており、これは余程の熟練工でなければ出来ない技である。(「神様は、私たちを造られた、最も技術のあるお方である」というお話をされていました。)
したがいまして、これらは、地上には存在しない石なのだそう。
だからどうだって? いやー、励まされるじゃないですか!
うちの教会のHPから、期間限定で音声聴けます。
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